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記事一覧

February 1, 2000 [ GLOCOM_Review ]

『GLOCOM Review』 2000年2月号(第50号) New Ways of Experiencing Education: The Fulbright Memorial Fund Master Teacher Program Edward A. Jones 要約 CAIという発想で始まったコンピュータの教育的利用はあまり大きな効果をもたらすことなく、失敗に終わった。その間、コンピュ ...

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January 1, 2000 [ GLOCOM_Review ]

『GLOCOM Review』 2000年1月号(第49号) y2kにおける分配ガヴァナンスの解法: ネティズンによる「知の通有と分散処理」の方法論 前田 充浩 要約 y2kとは前例のない情報化社会のインフラストラクチャーに関するシステム上の機能障害である。筆者は、この問題の本質は、このようなシステム上の機能障害への対処においては、(情報化社会前の)産業社会のガヴァナンスに広く用いられていた ...

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December 1, 1999 [ GLOCOM_Review ]

『GLOCOM Review』 1999年12月号(第48号) 速報: SMIL Boston WD 2 上村 圭介 要約 W3Cは、新しい同期マルチメディア記述言語の検討作業をしている。この作業を実質的に担当しているSYMM WGは、1999年8月3日に第一次Working Draft(WD)を、1999年11月15日に第二次WDを公にした。 「SMIL Boston」と現在呼ばれているS ...

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November 1, 1999 [ GLOCOM_Review ]

『GLOCOM Review』 1999年11月号(第47号) インターネットストリームメディアの現在と将来 上村 圭介 要約 インターネットの次のアプリケーションは、動画・音声などのストインターネットの次のアプリケーションは、動画・音声などのストリームメディアだと言われる。 インターネット 上のストリームメディアをめぐっては、リアルネットワークス、アップル、マイクロソフトなどが、独自技術を ...

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October 1, 1999 [ GLOCOM_Review ]

『GLOCOM Review』 1999年10月号(第46号) ウェブビジネスにおける音声読上げ技術の可能性: food.comを超えて 鈴木 淳弘 要約 本稿では先駆的な会社、food.com を例にとって、米国における音声読上げ技術(TTS:Text to Speech)の利用を紹介する。 すなわちTTSによって、ウェブビジネスを展開する企業は比較優位を得ることができる。TTSを自社のウ ...

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