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【掲載】山口真一×為末大 対談「部長クラスに炎上加担者が多い理由」「ネット炎上対策は防災から減災へ」(PRESIDENT Online)

山口真一研究員と、為末大氏の対談記事「部長クラスに炎上加担者が多い理由」「ネット炎上対策は防災から減災へ」がPRESIDENT Onlineに掲載されました。

「ネット炎上」とは、インターネット上で個人や組織などに批判・攻撃が集中する現象を指す言葉だ。それはときに言葉の応酬にとどまらず、行き過ぎると社会的制裁にまで発展する場合もある。実社会にまで影響を及ぼすようになったネット炎上現象。誰が、どんな理由で炎上に加担しているのか。ソーシャルメディア上の発言がもとで何度かの炎上経験をもつ為末大氏と、そんなネット炎上を学術的に研究する山口真一氏。炎の中と外、それぞれから見える風景を重ね合わせることで、見えてきた「ネット炎上」の実体とは――。(記事冒頭より)

記事はこちらからお読みいただけます。
・「部長クラスに炎上加担者が多い理由」 http://president.jp/articles/-/19868
・「ネット炎上対策は防災から減災へ」 http://president.jp/articles/-/19869

2016-08-09