国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)

English >

【発行】GLOCOM OPINION PAPER 2016_No.7,8,9を発行しました

日本や世界が抱える課題と社会の未来について、幅広い分野にわたり、OPINION PAPERという形でGLOCOM独自のメッセージを伝えてまいります。

今回のOPINION PAPERは、No.7「シェアリングエコノミー育成は「大都市のシェアリングシティ化」から」、No.8「「地方豪族」が縮小時代の地域情報化を担う」、No.9「小集団による足元からの「IT×民主主義」を進めよう」です。地域社会の運営とITの関わりの今後を、「シェア」「地域経済」「民主主義」の3つの切り口から庄司昌彦研究員らが展望します。
どうぞご一読ください。

GLOCOM OPINION PAPERバックナンバーはこちらからどうぞ

  • 2016_No.1「数値目標だけを一人歩きさせない観光戦略を」
  • 2016_No.2「情報社会と難民:サイバーカスケード・拡散するデマとどう向き合うか」
  • 2016_No.3「学校運営改革の動向とその行方」
  • 2016_No.4「メディアは炎上とどう向き合うべきか ―表現の萎縮・炎上への加担の可能性―」
  • 2016_No.5「超高齢化時代に適したキャリアの柔軟化を考える」
  • 2016_No.6「災害時のソーシャルメディア活用と課題 ―民間サービス・教育・マスメディアの変革による解決を―」
  • 2016-12-01