国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)

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【研究員活動】庄司昌彦研究員登壇「シェアリングエコノミーで先行する都市、アムステルダムとソウルの事例から学べること(『Share!Summit – シェア経済サミット -』レポート)」(Biz/Zine)

GLOCOMが後援し、庄司昌彦研究員が登壇した日本初のシェアリングエコノミーカンファレンス『Share!Summit – シェア経済サミット -』(2016年11月25日開催)の様子が「Biz/Zine」に掲載されました。

シェアリングエコノミーで先行する都市、アムステルダムとソウルの事例から学べること

経済活動の主流が「所有」から「共有」へと変わりつつある中、シェア後進国ともいわれる日本がこれからどう進んでいくのか。シェアリングシティを目指し先進的な取り組みを行っているアムステルダム、ソウルの事例を踏まえた議論の様子がレポートされています。


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http://bizzine.jp/article/detail/1969

2016-12-05

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