国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)

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【掲載】GLOCOM×川崎市共同研究「ゴミ拾いとマチのデザイン」ワークショップ開催報告&実験結果発表

国際大学GLOCOMは庄司昌彦研究員を中心として、川崎市の環境総合研究所とともに地域の環境コミュニケーション活性化に関する共同研究を進めています。その一環としてワークショップを開催し、街を練り歩いてのゴミ拾いの実施とその結果の考察、改善策を反映させた実験を行ってきました。
本年度の集大成として開催した1月28日の第3回ワークショップでは、この1年の取り組みの成果を共有しました。このワークショップの模様は、川崎経済新聞などにも取り上げられました。

  • 【開催報告】1月28日(土)にワークショップ「【実験結果!】ゴミ拾いとマチのデザイン(3)」を開催しました

  • 「川崎でゴミのポイ捨て分析結果発表 「植え込みにビオラ植栽」効果を検証」(川崎経済新聞、2017年2月1日)
    http://kawasaki.keizai.biz/headline/151/
  • 2017-02-08