国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)

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【発行】GLOCOM DISCUSSION PAPER No.4(17-002)を発行しました

いま、世に問うべき課題・発表すべきテーマについて、GLOCOM研究員等がGLOCOM DISCUSSION PAPERという形で発信してまいります。

今回のDISCUSSION PAPER第4弾では、OECD国際学習到達度調査(PISA)2015におけるICT活用調査データを参照しつつ、学校に配備される情報機器の死蔵率(未使用率)を下げる方法について、豊福晋平研究員が考察しています。

  • GLOCOM DISCUSSION PAPER_No.4_17-002「情報機器の学校死蔵率はどうすれば下がるのか」

    GLOCOM DISCUSSION PAPERバックナンバーはこちらからどうぞ

  • No.1_16-001「インターネット上の情報シェアによる消費喚起効果の実証分析」
  • No.2_16-002「ネット上の情報共有・発信がもたらしたGDPに反映されない消費者余剰の推計」
  • No.3_17-001「ぼくのかんがえたさいきょうのちょさくけんせいど~新しい方式主義の構想~」
  • 2017-03-08