国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)

English >


【発行】GLOCOM OPINION PAPER_No.13(17-004)を発行しました

日本や世界が抱える課題と社会の未来について、幅広い分野にわたり、OPINION PAPERという形でGLOCOM独自のメッセージを伝えてまいります。

今回のOPINION PAPER No.13では、移住促進の先進地である島根県海士町などの事例を紹介し、知的自前主義によりニッチな仕事とニッチな「ウェルビーイング」を備えた小さな知的クラスターを作ることが、地方創生の実現につながると主張しています。
どうぞご一読ください。

GLOCOM OPINION PAPERバックナンバーはこちらからどうぞ

  • No.1_16-001「数値目標だけを一人歩きさせない観光戦略を」
  • No.2_16-002「情報社会と難民:サイバーカスケード・拡散するデマとどう向き合うか」
  • No.3_16-003「学校運営改革の動向とその行方」
  • No.4_16-004「メディアは炎上とどう向き合うべきか ―表現の萎縮・炎上への加担の可能性―」
  • No.5_16-005「超高齢化時代に適したキャリアの柔軟化を考える」
  • No.6_16-006「災害時のソーシャルメディア活用と課題 ―民間サービス・教育・マスメディアの変革による解決を―」
  • No.7_16-007「シェアリングエコノミー育成は「大都市のシェアリングシティ化」から」
  • No.8_16-008「「地方豪族」が縮小時代の地域情報化を担う」
  • No.9_16-009「小集団による足元からの「IT×民主主義」を進めよう」
  • No.10_17-001「ビッグデータは自然科学のあり方をも変える」
  • No.11_17-002「「フリー」と「プラットフォーム」でビジネスを飛躍せよ」
  • No.12_17-003「ブロックチェーンで創造性を鍛えよう」
  • 2017-06-16