『CODE and Other Laws of Cyberspace』、『The Future of Ideas: The Fate of the Commons in a Connected World』の著者として、最近では「クリエイティブ・コモンズ」の提唱者として知られているスタンフォード大学のローレンス・レッシグ教授を招き、日本のネットワーク・コミュニティーとのインタラクションを重視した対話ミーティングを開催します。(※日本語・英語の同時通訳をご用意します)
■目的
- レッシグ教授を中心に自由(free)の著作物の促進を目指してアメリカで進められている「クリエイティブ・コモンズ」の活動や、その日本語化について紹介する。
- 日本の専門家を交え、レッシグ教授とともに、「コード」の考え方、知的財産権、オープンソース・ソフトウェア、P2Pなど、彼の近著である『コモンズ』の中で指摘された問題についての議論を行ない、あわせて日本のネットワーカーやコンテンツ・クリエーターとの公開の意見交換を行なう。
■主催
- アメリカ Creative Commons
※この対話ミーティングは、C&C振興財団の協賛を受けて実施されます。
■日時
■場所
■プログラム
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6:00〜 |
受付開始 |
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6:30 |
開会 |
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6:30 - 6:50 |
開会プレゼンテーション: インターネット、知的財産権、著作権の挑戦(ローレンス・レッシグ教授) |
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6:50 - 7:10 |
クリエイティブ・コモンズ・パブリック・ライセンスの日本語訳の紹介 |
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7:10 - 7:30 |
フロアとのオープンなディスカッション |
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7:30 - 7:45 |
『CODE』、『コモンズ』とその後(ローレンス・レッシグ教授) |
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7:45 - 8:05 |
日本の専門家からのコメント(予定) |
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8:05 - 8:30 |
フロアとのオープンなディスカッション |
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8:30 |
閉会 |
■定員(100名)に達しましたので、締め切りました。
■お問い合わせ