「日本の情報政策の歴史的展開」
講師:砂田薫氏(国際大学GLOCOM研究員)
日時:7月24日(日)11:00-13:00 ※Brown Bag Lunch形式
場所:国際大学グローバル・コミュニケーション・センター
共催:政策空間(http://www.policyspace.com/)
参加申込先:shibu@glocom.ac.jp(澁川)
詳細は、こちら(http://www.infosoc.jp/pukiwiki/)をご覧ください。
[2005.07.21]
日本語のニュースレター「月報・日本から発信!」6月号が発行されました。内容は、「ハリウッドの中の日本」、「元気なインドのIT企業」、「米中に対する日本のスタンス」、「現在の成長鈍化の芽は70年代に遡る」、「変わるブッシュ、変わらぬブッシュ」等です。
詳しい内容は、Newsletterのページをご参照ください。
http://www.glocom.org/newsletters/index.html
[2005.06.06]
『論座』(朝日新聞社)6月号に、「構造改革批判を乗り越えて-新しい途、求められる方向性-」(加藤創太GLOCOMフェロー)が掲載されました。
http://www3.asahi.com/opendoors/zasshi/ronza/
[2005.05.25]
「情報社会の倫理と設計についての学際的研究(ised@glocom)」:「情報社会と設計」研究部会第4回は、研究会委員の井庭崇氏より基調報告を頂き、それを受けたかたちで共同討議を行います。
講演題目:「自己革新的な社会に向けての教育とメディア
〜コミュニケーションの連鎖によって「つくる」ということ〜」
講演者 : 井庭 崇(慶應義塾大学総合政策学部専任講師/GLOCOM客員研究員)
http://web.sfc.keio.ac.jp/~iba/
日時:2005年6月11日(土):15:00 - 18:30(開場は14:30より)
場所:国際大学GLOCOMコミュニケーション・センター
詳細は、ised@glocomのページをご覧ください。
http://www.glocom.jp/ised/
[2005.06.03]
「ネットをめぐる祭り/政治」
講師:鈴木謙介氏(国際大学GLOCOM研究員)
日時:6月25日(土)11:00-13:00 ※Brown Bag Lunch形式
場所:国際大学グローバル・コミュニケーション・センター
参加申込先:shibu@glocom.ac.jp(澁川)
詳細は、こちら(http://www.infosoc.jp/pukiwiki/)をご覧ください。
[2005.06.13]
・講師:長谷川文雄(東北芸術工科大学 大学院長)
・日時:2005年7月8日(金) 午後2時〜午後5時
・場所:国際大学グローバル コミュニケーション センター
(東京都港区六本木6-15-21ハークス六本木ビル2F)
・地図:http://www.glocom.ac.jp/top/j/access.html
[2005.07.05]
テーマ:「日韓のIT・メディア政策」
・講師:高選圭 (韓国中央選挙管理委員会選挙研修院 教授)
・日時:2005年7月12日(火) 午後3時〜午後6時
・場所:国際大学グローバル コミュニケーション センター
(東京都港区六本木6-15-21ハークス六本木ビル2F)
・地図:http://www.glocom.ac.jp/top/j/access.html
[2005.07.05]
テーマ:「PS2用キーディバイス『2波長集積レーザ』の開発物語」
・講師:平田照ニ(ソニー(株)MSNC、コアテクノロジー開発本部、アドバンストレーザテクノロジー(ALT)部、統括部長)
・日時:2005年6月24日(金)午後2時〜午後5時
・場所:国際大学グローバル コミュニケーション センター
(東京都港区六本木6-15-21ハークス六本木ビル2F)
・地図:http://www.glocom.ac.jp/top/j/access.html
[2005.06.01]
テーマ:「総務省におけるデジタルコンテンツ政策及び『メディアソフト制作・流通の実態』の紹介」
・講師:安東高徳(総務省情報通信政策局情報通信政策課コンテンツ流通促進室課長補佐)
・日時:2005年6月17日(金)午後2時〜午後5時
・場所:国際大学グローバル コミュニケーション センター
(東京都港区六本木6-15-21ハークス六本木ビル2F)
・地図:http://www.glocom.ac.jp/top/j/access.html
[2005.06.01]
テーマ:「サイバーリテラシーと情報倫理」
・講師:矢野直明氏(サイバーリテラシー研究所代表/明治大学法学部客員教授/情報セキュリティ大学院大学講師)
・日時:2005年6月7日(火)午後3時〜午後6時
・場所:国際大学グローバル コミュニケーション センター
(東京都港区六本木6-15-21ハークス六本木ビル2F)
・地図:http://www.glocom.ac.jp/top/j/access.html
[2005.06.01]
テーマ書籍:『カーニヴァル化する社会』(講談社現代新書/2005年5月刊行)
・講師:鈴木謙介(国際大学GLOCOM研究員、首都大学東京非常勤講師)
・日時:2005年7月1日(金)午後2時〜午後5時
・場所:国際大学グローバル コミュニケーション センター
(東京都港区六本木6-15-21ハークス六本木ビル2F)
・地図:http://www.glocom.ac.jp/top/j/access.html
[2005.06.03]
・テーマ:「勝者のIT戦略」(日経BP企画 2005年2月発行)
・講師:中島 洋 (国際大学GLOCOM主幹研究員・教授 日経BP社編集委員)
・日時:2005年6月1日(水曜日) 午後2時〜午後5時
・場所:国際大学グローバル コミュニケーション センター(東京都港区六本木6-15-21ハークス六本木ビル2F)
・・地図:http://www.glocom.ac.jp/top/j/access.html
[2005.05.25]
講演テーマ:Rob Malda氏: 「Slashdot in 50 Minutes or Less」
Oliver M. Bolzer氏: 「Slashdot Japanを語る」
日時:2005年5月18日(水) 18時~21時
場所:国際大学 大会議室
(東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル1F)
参加費:無料
講師:Rob Malda氏 (Creator / Director, Slashdot)、Oliver M. Bolzer氏(スラッシュドット・ジャパン主任編集者)
主催:(株)VA Linux Systems Japan
詳細はこちらから
[2005.05.09]
「日中電子掲示板事情と反日デモ」
1)「中国ネット言論の政治的機能について:反日言説を中心に」(仮)
報告者:祁 景えい(東京大学大学院・学際情報学府博士課程)
2)「日本における電子掲示板上でのコミュニケーション:歴史的展開」(仮)
報告者:前島一就(ニフティ株式会社)
日時:5月15日(日)12:00-16:00
場所:独立行政法人経済産業研究所1121会議室(経済産業省別館11F)
参加申込先:shibu@glocom.ac.jp(澁川)
詳細は、こちら(http://www.infosoc.jp/pukiwiki/)をご覧ください。
[2005.05.11]
【研究会】(会員限定)
講師:赤羽洋一氏(富士ゼロックス株式会社営業統括本部General Project Manager)
日時:2005年5月16日(月) 午後3時~午後6時
場所:国際大学 会議室(東京都港区六本木6-15-21ハークス六本木ビル1F)
[2005.05.09]
2005年5月16日~17日の2日間、総務省・国際電気通信連合(ITU)・国連大学の主催により、ユビキタスネット社会の実現に向けた「東京ユビキタス会議」が開催されます。
詳しくはこちら。
[2005.03.18]
「情報社会と倫理」研究部会第4回は、ブログ「ARTIFACT」の加野瀬未友氏より基調報告を頂き、それを受けたかたちで共同討議を行います。
・第4回「情報社会と倫理」研究部会開催概要
・講演題目:『個人サイトを中心としたネットにおける情報流通モデル』
・講演者:加野瀬未友
http://artifact-jp.com/
日時:2005年5月14日(土) 15:00 - 18:30(開場は14:30より)
場所:六本木アカデミーヒルズ40 (六本木ヒルズ森タワー40階)
国際大学GLOCOM開催ではありませんのでご注意ください。
詳細はised@glocomのページ(http://www.glocom.jp/ised/)をご覧ください。
[2005.05.06]
「日中電子掲示板事情と反日デモ」
1)「中国ネット言論の政治的機能について:反日言説を中心に」(仮)
報告者:祁 景えい(東京大学大学院・学際情報学府博士課程)
2)「日本における電子掲示板上でのコミュニケーション:歴史的展開」(仮)
報告者:前島一就(ニフティ株式会社)
日時:5月15日(日)12:00-16:00
場所:独立行政法人経済産業研究所1121会議室(経済産業省別館11F)
参加申込先:shibu@glocom.ac.jp(澁川)
詳細は、こちら(http://www.infosoc.jp/pukiwiki/)をご覧ください。
[2005.05.11]
講演テーマ:
Rob Malda氏: 「Slashdot in 50 Minutes or Less」
Oliver M. Bolzer氏: 「Slashdot Japanを語る」
日時:2005年5月18日(水) 18時~21時
場所:国際大学 大会議室(東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル1F)
参加費:無料
講師:Rob Malda氏 (Creator / Director, Slashdot)、Oliver M. Bolzer氏(スラッシュドット・ジャパン主任編集者)
主催:(株)VA Linux Systems Japan
詳細はこちらから
[2005.05.09]
GLOCOMでは、日経BP社「ITガバナンスシンポジウム2005」を後援します。
【概要】
日時:5月12日(木)13:20~
場所:ホテルニューオータニ東京「麗の間」
(〒102-8578 東京都千代田区紀尾井町4-1 TEL:03-3265-1111)
主催:日経BPセミナー事業センター
後援:国際大学GLOCOM 地方自治体IT調達協議会
協賛:アクセンチュア、マイクロソフト、日本ヒューレット・パッカード
企画:日経BPガバメントテクノロジー、日経情報ストラテジー
詳細はこちらから
[2005.05.10]
日時:2005年4月22日(金) 14:00- (18:00-懇親会)
内容:設立総会、講演、部会・分科会紹介、パネルディスカッション
場所:中央大学理工学部 新3号館14階 大及び中会議室
(http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/access/access_korakuen.html)
詳細は情報社会学会のページ まで
[2005.04.05]
【研究会】(会員限定)
・講師:中林美恵子氏(IRIS経済研究所研究員・元米上院予算委補佐官・国際大学GLOCOM客員研究員)
・日時:2005年5月9日(月) 午後3時〜午後6時
・場所:国際大学 会議室(東京都港区六本木6-15-21ハークス六本木ビル1F)
・地図:http://www.glocom.ac.jp/top/j/access.html
[2005.04.30]
【読書会】(会員限定)
テーマ書籍:「テレコム・メルトダウン」(NTT出版 2005年2月発行)
講師:
公文俊平(国際大学GLOCOM代表.多摩大学情報社会学研究所所長)
土屋大洋(慶應義塾大学総合政策学部助教授、国際大学GLOCOM客員研究員、富士通総研経済研究所客員研究員)
砂田薫(国際大学GLOCOM講師・主任研究員、多摩美術大学非常勤講師(情報論))
日時:2005年4月18日(月曜日) 午後2時~午後5時
[2005.04.07]
【研究会】(会員限定)
テーマ:「アナログからデジタル技術時代までの音楽制作の変遷。コンテンツ形態によるさまざまな問題と予測される未来」
講師:吉川洋一郎氏(作曲家、くらしき作陽大学特任教授)、山崎博史氏(株式会社スタインバーグ・ジャパン取締役)
日時:2005年4月15日(金) 午後3時~午後6時
[2005.04.07]
【IECP研究会/GLOCOMセミナー合同コロキウム】(会員限定)
テーマ:「ライブドアによるニッポン放送買収問題をどう捉えるか」
パネリスト:
中島洋(国際大学GLOCOM主幹研究員・教授 日経BP社編集委員)
篠田博之(「創」編集・発行人)
中林美恵子(IRIS経済研究所研究員、元米上院予算委員会補佐官、国際大学GLOCOM客員研究員)
岸本周平(国際大学GLOCOM客員教授)
宮台真司(社会学者)
山本一郎(ベルロックメディア シニアマネージャー)
日時:2005年4月25日(月) 午後2時~午後5時
[2005.04.07]
ローレング・レッシグ/上村圭介GLOCOM主任研究員/土屋大洋GLOCOM客員研究員他著『クリエイティブ・コモンズ──デジタル時代の知的財産権』がNTT出版から刊行されました。
[2005.03.09]
「情報社会と設計」研究部会第3回は、研究会委員のマイクロソフト株式会社 技術企画室 主席研究員の楠正憲氏より基調報告を頂き、それを受けたかたちで共同討議を行います。
第3回「情報社会と設計」研究部会について開催概要
講演題目:『制度間競争としてのプラットフォーム形成と、情報社会のガバナンス』
講演者:楠正憲氏(マイクロソフト 技術企画室 主席研究員(技術戦略担当) / 早稲田大学理工学部 非常勤講師 / 国際大学グローバル・コミュニケーション・センター フェロー)
http://spaces.msn.com/members/mkusunok/
日時:2005年4月9日(土) 15:00~18:30
詳細はised@glocomのページ(http://www.glocom.jp/ised/)をご覧ください。
[2005.04.04]
会津 泉GLOCOM客員研究員著『インターネットガバナンス─理念と現実─』(NTT出版)が刊行されました。
[2005.02.25]
【研究会】(会員限定)
テーマ:「次世代ICT社会へ向けた指針案~ユビキタスネット社会憲章」
講師:今川 拓郎氏(総務省情報通信政策局総合政策課課長補佐(兼)情報通信政策研究所主任研究官)
日時:2005年4月4日(月) 午後3時~午後6時
[2005.04.01]
【研究会】(会員限定)
テーマ:「ソーシャルネットワーキングサービスの可能性」(仮題)
講師:笠原健治氏(株式会社イー・マーキュリー 代表取締役)
日時:2005年3月30日(水) 午後2時~午後5時
[2005.03.25]
中島洋GLOCOM主幹研究員/小泉明正共著『勝者のIT戦略──ユビキタス社会のウェブメゾット革命─』(日経BP企画)が刊行されました。
[2005.02.24]
GLOCOMのIT調達協議会が主催したシンポジウムが、ITMediaで紹介されました。
「自治体IT調達の課題」
(http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0502/14/news043.html)
[2005.02.21]
『e-Gov』(IDGジャパン発行)に、「自治体のIT調達改革─地方自治体IT調達協議会 調査報告」(石橋啓一郎GLOCOM主任研究員、庄司昌彦研究員)が掲載されました。
[2005.02.21]
テーマ1:政策ブログ実践報告(仮)
報告者:澁川修一(独立行政法人経済産業研究所)+METI担当者(調整中)
テーマ2:EPIC2014についての討論(仮)
話題提供者:坪田知己(日経メディアラボ所長)
日時:3月20日(日)10:00-14:00
参加申込/お問い合わせ先:shibu@glocom.ac.jp(澁川)
詳細は、こちら(http://www.infosoc.jp/pukiwiki/)をご覧ください。
[2005.03.20]
【読書会】(会員限定)
テーマ書籍:「踊るコンテンツ・ビジネスの未来」(小学館 2005年1月発行)
講師:畠山けんじ氏、久保雅一氏
日時:2005年3月15日(火) 午後2時~午後5時
[2005.03.11]
国際大学GLOCOMで開催している「地域情報化研究会」のウェブページを開設しました。本研究会には多くの外部の研究者にも参加して頂き、様々な観点から地域情報化について研究を進めています。本研究会は月1回程度行われる会合を中心に活動する予定で、研究成果や提言は、今後このページにて発表される他、書籍として出版する予定です。
現在、第一回研究会についての情報も掲載しています。
URL :http://www.glocom.ac.jp/project/chiiki-book/
[2005.02.18]
エリ・ノーム/ローレンス・レッシグ他著(公文俊平監修)『テレコム・メルトダウン──アメリカの情報通信政策は失敗だったのか───』がNTT出版より発刊いたしました。
[2005.02.10]
日経BPのサイトに「地方自治体IT調達協議会」に関する記事が掲載されました。URL:http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/it/358444
[2005.02.09]
「情報社会と倫理」研究部会第3回は、研究会委員の東京大学大学院情報学環・学際情報学府 助教授の北田暁大氏より基調報告を頂き、それを受けたかたちで共同討議を行います。
第3回「情報社会と倫理」研究部会開催概要
講演題目::『ディスクルス(倫理)の構造転換』
講演者:北田暁大氏(東京大学大学院情報学環・学際情報学府 助教授)
日時:2005年3月12日(土)15:00~18:30
詳細はised@glocomのページ(http://www.glocom.jp/ised/)をご覧ください。
[2005.03.11]
【研究会】(会員限定)
講師:古株 均氏(株式会社Jストリーム取締役副社長兼マーケティング・コミュニケーション部長)
日時:2005年3月9日(水) 午後3時~午後6時
[2005.03.08]
弁護士(米国カリフォルニア州)でもあり、ジェイ・シード代表取締役社長であるジェフリー・チャー氏が、自らのシリコンバレーと日本での起業経験を踏まえ、ベンチャー企業設立における日米の制度的・文化的な違い等について語る「Entrepreneur's Life in Japan」です。
http://www.glocom.org/interviews/s_inter/index7.html#1221char
[2004.12.24]
GLOCOMが外部評価者として参加した「中国・インドネシアの情報化・IT化」に関する評価結果及び課題と提言が国際協力銀行「円借款事業評価報告書 2004」に掲載されました。
[2004.01.21]
GLOCOMが参画している次世代空港システム技術研究組合(ASTREC)の「e-Tagを用い た手ぶら旅行システム」が、第9回日経コンピュータ「情報システム大賞」の部門賞 「先進技術賞」を獲得しました。
「情報システム大賞」の詳細は、日経コンピュータのウェブサイトをご覧下さい。
URL:http://itpro.nikkeibp.co.jp/NC/award/
[2005.01.18]
豊福晋平GLOCOM主任研究員のコメントが週刊アスキー3/1号の特集「どーなっているの!? 今ドキ小学生のPC事情」に掲載されました。
[2005.02.17]
「情報社会と設計」研究部会第2回は、研究会委員の東京大学大学院経済学研究科 修士課程 / Debian Project 八田真行氏より基調報告を頂き、それを受けたかたちで共同討議を行います。
講演題目:『オープンソースの構造と力』
講演者 : 八田真行(東京大学大学院経済学研究科 修士課程 / Debian Project / GNU Project)、http://www.mhatta.org/
2005年2月12日(土) 15:00 - 18:00
会場:東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル2F
※当日は、土曜日のためビル正面玄関が使用できませんので、裏口にお回りいただくことになります。ご了承ください。
お問い合わせ先など、詳細はisedホームページをご覧ください。
[2005.02.01]
【コロキウム】
コンテンツの現在5「日本発、コンテンツの可能性と課題を探る ??国家戦略となったコンテンツ、創造・産業の現在」
テーマ:テキストコンテンツの新たな可能性(電子本とニュースメディア) (定員に達しました為、締切ました)
講演:松田哲夫氏(筑摩書房専務取締役 パブリッシングリンク社長)
御手洗大祐氏(CNET Networks Japan 取締役(非常勤)・前代表取締役)
日時 :2005年2月8日(火)午後2時~5時
[2005.02.01]
【共催シンポジウム】
主催:地方自治体IT調達協議会
日時 :2005年2月7日(月) 午後6時30分~午後8時30分
(パネリストが決定しました。)
[2005.02.01]
【コロキウム】
コンテンツの現在4「日本発、コンテンツの可能性と課題を探る——国家戦略となったコンテンツ、創造・産業の現在」
テーマ:日本発ゲームの新しいフェーズ(プラットホームと表現) (定員に達しました為、締切ました)
講演:水口哲也氏(ゲームクリエイターキューエンタテインメント代表取締役)
平林久和氏(ゲームアナリスト インターラクト代表取締役)
日時 :2005年2月7日(月)午後2時~5時日時 :2005年2月8日(火)午後2時~5時
[2005.02.01]
日本語のニュースレター「月報・日本から発信!」新年号が発行されました。
内容は、「山澤学長による新年の挨拶:国際大学と中越地震」、「ジェフリー・チャー氏がビデオに登場」、「2010年の日本経済:3つの成長シナリオ」、「デジタル・デバイド解消のための国際支援を」、「世界的な貧富の格差に思う」等です。詳しい内容は「Newsletter(http://www.glocom.org/newsletters/index.html)」をご参照ください。
[2004.12.24]
【コロキウム】
コンテンツの現在3「日本発、コンテンツの可能性と課題を探る ??国家戦略となったコンテンツ、創造・産業の現在」
テーマ:デジタル映像の新しい波(クリエイターと最新技術) (定員に達しました為、締切ました)
講演:中谷日出氏(NHK解説委員、BS「デジタル・スタジアム」キャスター)
大口孝之氏(映像クリエイター 評論家 ジャーナリスト)
日時 :2005年2月1日(火)午後2時~5時
[2005.01.31]
【コロキウム】
コンテンツの現在2「日本発、コンテンツの可能性と課題を探る ??国家戦略となったコンテンツ、創造・産業の現在」
テーマ:映画とアニメーションの挑戦 (定員に達しました為、締切ました)
講演:神山健治氏(TVアニメ『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』監督)、仙頭武則氏(映画プロデューサー ランブルフッシュ代表取締役)
日時 :2005年1月31日(月)午後2時~5時
[2005.01.26]
テーマ1
先月の議論のレビュー
発表者:石橋啓一郎、澁川修一
テーマ2
「blogの登場でWWWの世界は変わるのか」
講演者:柴田尚樹氏(東京大学大学院 工学系研究科)
日時:1月29日(土)11:00~13:30
場所:国際大学グローバル・コミュニケーション・センター
参加申込先:shoji@glocom.ac.jp(庄司)
[2005.01.26]
「特報首都圏」(NHK 1月21日19時半~)の「??ブログ?<uームでネットが変わる」に鈴木謙介GLOCOM研究員がゲストとして出演しました。
[2005.01.21]
IECPからのお知らせ
【研究会】(会員限定)
テーマ:電子コミュニケーション環境における文字:秀英体プロジェクトの活動を中心として
講師:高橋 仁一氏、伊藤 正樹氏(大日本印刷株式会社 C&I事業部 IT開発本部 秀英体プロジェクト)
日時 :2005年1月26日(水) 午後3時~午後6時
[2005.01.19]
「情報社会と倫理」研究部会第2回は、研究会委員の法政大学社会学部助教授 白田秀彰氏より基調報告を頂き、それを受けたかたちで共同討議を行います。
第2回「情報社会と倫理」研究部会開催概要
講演題目:情報時代の保守主義と法律家の役割
講演者:白田 秀彰 (法政大学社会学部助教授)
日時:2005年1月8日(土) 15:00 ~18:00
会場:国際大学GLOCOM 2Fホールl
※第1回倫理研究会(10月)開催時と場所が異なりますので、ご注意ください。
詳細はised@glocomのページ(http://www.glocom.jp/ised/)をご覧ください。
[2005.01.07]
【読書会】(会員限定)
講師: 公文 俊平(国際大学GLOCOM代表、多摩大学情報社会学研究所所長)
日時 : 2005年1月13日(木曜日) 午後2時~午後5時
[2005.01.05]
下記のとおり、事務局業務はお休みとなります。年始業務開始は2005年1月5日からとなります。
2004年12月27日(月)~2005年1月4日(火)
[2004.12.24]
GLOCOMが協力する「第2回全日本小学校ホームページ大賞(通称:J-KIDS大賞)」は、「優勝」1校及び「準優勝」2校を発表いたしました。
優勝
千葉県代表 印西市立大森小学校
準優勝
山梨県代表 北杜市立増富小学校
熊本県代表 球磨郡相良村立相良南小学校
詳細はこちら
[2004.12.16]
テーマ:ネットとジャーナリズムの将来像について
ゲスト:湯川鶴章氏(時事通信)
日時:12月19日(日)11:00-13:00 ※Brown Bag Lunch形式
参加申込宛先<shoji@glocom.ac.jp>(庄司)
詳細はこちら
[2004.12.08]
研究報告:スマートモバイル社会の問うもの
パネル討論:スマートモバイル社会の展望=われわれのビジョン(仮)
会場: 六本木アカデミーヒルズ カンファレンスルーム5(Map)
日時 : 2004年12月16日(木)午後2時-6時
問い合わせ先:sms-sec@glocom.ac.jp
詳細はこちら
[2004.12.06]
日本語のニュースレター「月報・日本から発信!」12月号が発行されました。内容は、「べンチャー新時代の到来か」、「教育問題についてラジオで発信」、「マクロ経済政策の最近の問題点」、「日本の人口減少と変な家族の状況」、「日本の大学教育について」等です。
詳しい内容は、「Newsletter(http://www.glocom.org/newsletters/index.html)」をご参照ください。
[2004.11.26]
早稲田大学IT戦略研究所客員研究員のテッポ・トゥルッキ氏が、フィンランド、韓国、日本3カ国のIT文化を比較して語る「I.T. Across Cultures」です。
http://www.glocom.org/interviews/s_inter/index6.html#1021turkki
[2004.11.26]
【研究会】(会員限定)
講師: 菊地 元氏(内閣官房知的財産戦略推進事務局参事官補佐)
日時 : 2004年12月22日(水) 午後3時~午後6時
[2004.12.17]
「情報設計と倫理」研究部会第1回は、当研究会のモデレーターを勤める国際大学GLOCOM主任研究員、石橋啓一郎より、「情報社会と倫理」プロジェクト全体をサーベイする基調報告を行い、それに対して各委員より意見をいただきます。
第1回「情報社会と設計」研究部会開催概要
講演題目:情報社会における設計と競争
講演者:石橋啓一郎(GLOCOM主任研究員)
日時:12月12日(日) 15:00 - 18:00
会場:国際大学GLOCOM 2Fホールl
※場所が前回の東大本郷とは異なりますのでご注意ください。
詳細はised@glocomのページ(http://www.glocom.jp/ised/)をご覧ください。
[2004.11.30]
国際大学GLOCOMも協力しておりましたFMわぃわぃの地震と台風の被災地への携帯ラジオ寄付ですが、当初目標の800台を達成しました。以下FMわぃわぃのリリースです。
新潟県中越地震と台風23号の被災地の外国人被災者にラジオを届けるために多くの方に携帯ラジオの寄付を呼びかけて参りましたがお陰さまで、当初目標の「長岡市400台」「十日町市300台」「豊岡市100台」に達しました。ひとえに皆さんの心暖かいご協力、ご支援の賜物です。ありがとうございました。
新潟の二つの災害臨時FM局への多言語放送支援については多くの翻訳者とスピーカーの力で地道に続いています。次のサイトをご覧ください。
http://www.tcc117.org/fmyy/nagaoka/index.html http://www.tcc117.org/fmyy/tokamachi/index.html
[2004.11.16]
原田 泉(GLOCOMフェロー)、土屋大洋(GLOCOM客員研究員)編著、上村圭介(GLOCOM主任研究員)、遊間和子(GLOCOMフェロー)、渡会俊輔(GLOCOMリサーチアソシエイト)、野口智子(GLOCOMリサーチアソシエイト)が執筆陣として参加している『デジタル・ツナガリ ──拡大するネットコミュニティの光と影──』がNTT出版より刊行されました。
[2004.11.08]
ウェッブでの番組音源の提供に、国際大学GLOCOMも協力いたします。
災害用FM放送局向け、多言語素材(新潟県十日町市向け)
http://www.tcc117.org/fmyy/tokamachi/index.html
災害用FM放送局向け、多言語素材(新潟県長岡市向け)
http://www.tcc117.org/fmyy/nagaoka/index.html
GLOCOMの音源提供場所
http://www.glocom.jp/support/data/
詳しくは、こちら。
[2004.11.04]
情報社会の未来を占ううえで重要な課題を「情報社会と倫理」(略称・倫理研)「情報社会と設計」(略称・設計研)の二つの研究部会で討議するised@glocomというプロジェクトを、東浩紀主幹研究員のディレクションのもと、立ち上げることになりました。詳しくはWebサイト(http://www.glocom.jp/ised/)をご覧下さい。
[2004.10.18]
公文俊平著『情報社会学序説──ラストモダンの時代に生きる──』がNTT出版(株)より発刊されました。
[2004.10.12]
前川 徹(GLOCOM主幹研究員/富士通総研経済研究所主任研究員)著『ソフトウェア最前線 日本の情報サービス産業界に革新をもたらす7つの真実』が(株)アスペクトより発刊されました。
[2004.10.12]
豊福晋平GLOCOM主任研究員が執筆陣として参加している『ITと文明──サルからユビキタス社会へ──』(池田謙一監修、NTT出版(株)、2,600円+税)が刊行されました。
[2004.10.12]
丸田 一GLOCOM主幹研究員の『地域情報化の最前線-自前主義のすすめ-』岩波書店から出版されました。
[2004.10.04]
先日CANフォーラムが特別協力をした日経地域情報化大賞2004の受賞者が決まり、このほど授賞式と記念イベントが行われることになりましたので、お知らせします。
詳細はこちらから
[2004.11.10]
国際大学GLOCOMが協力する「第2回全日本小学校ホームページ大賞(通称:J-KIDS大賞)」では2004年4月より全国15039校を対象とした悉皆調査および選考をおこなってまいりましたが、このたび、実行委員会事務局は全国ベスト8校および特別賞を発表しました。なお、ベスト3は11月20日損保ジャパン本社(新宿)で行われる表彰式にて発表されます。詳しくは大会サイト(http://www.j-kids.org/)をご覧ください。
[2004.10.15]
【研究会】(会員限定)
テーマ:半導体産業から見た次世代モバイル:ルネサステクノロジの戦略
講師: 川崎 郁也氏((株)ルネサステクノロジ システムソリューション統括本部システムソリューション第二事業部 副事業部長)
日時 : 2004年12月13日(月) 午後3時~午後6時
[2004.12.08]
【研究会】(会員限定)
テーマ:オーストラリアのブロードバンド~予定調和の下での成長~
講師:上村圭介(国際大学GLOCOM主任研究員)、霜島朗子(国際大学GLOCOM主任研究員)
日時 : 2004年12月7日(火) 午後3時~午後6時
[2004.12.06]
テーマ:災害とインターネット
日時 : 2004年12月6日(月曜日) 15:45~18:30
司会:
國領二郎(CANフォーラム会長・慶應義塾大学教授)
パネリスト:
三須久氏(関西ブロードバンド株式会社)
松崎太亮氏(神戸市教育委員会)
間瀬憲一氏(新潟大学)
米田利巳氏(ケーブルテレビジョン島原)
東方幸雄氏(NTT東日本)
参加費:IECP/研究協力委員会 会員:参加無料
詳しくはこちら
[2004.12.01]
【研究会】(会員限定)
講師: 河東哲夫氏(日本政策投資銀行上席主任研究員/元ロシア大使館公使/国際大学GLOCOMフェロー)
日時 : 2004年12月3日(金)午後3時~午後6時
[2004.11.24]
日本語のニュースレター「月報・日本から発信!」11月号が発行されました。内容は、「世界の中での日本ランキング」、「ITの使い方、お国柄の違い」、「統一化と多様化:二つの流れの葛藤」、「アジアの発展に貢献する緊密な日米関係」、「歴史問題の"制御"を」等です。
詳しい内容は「Newsletter(http://www.glocom.org/newsletters/index.html)」をご参照ください。
[2004.11.02]
アジア財団駐日代表のアンドリュー・ホルバート氏が、ドイツ、イタリア、フランス、韓国にあり、日本、アメリカにない憲法裁判所について語る「A Constitutional Court for Japan?」です。
http://www.glocom.org/interviews/s_inter/index6.html#0924horvat
[2004.10.15]
【読書会】(会員限定)
テーマ:ソフトウェアの最前線
講師: 前川 徹(株式会社 富士通総研 経済研究所 主任研究員/国際大学GLOCOM 主幹研究員)
日時 : 2004年11月24日(水)午後3時~6時
[2004.11.18]
【研究会】(会員限定)
テーマ:リアルタイム・エンタープライズをめざす米国ビジネス・プロセス・マネージメント・システムの動き
講師:小池良次氏(フリーランス・ジャーナリスト)
日時 :2004年11月18日(木) 午後2時~午後5時
[2004.11.16]
【研究会】(会員限定)
講師: 丸田一(国際大学GLOCOM 助教授)
日時 : 2004年11月16日(火)午後3時~6時
[2004.11.16]
地方自治体IT調達協議会プロジェクトがウェブサイトを開設しました。URL:http://www.glocom.ac.jp/project/procurement/
[2004.08.02]
【研究会】(会員限定)
テーマ:はてなコミュニティーの拡大と未来
講師:近藤淳也氏(株式会社はてな 代表取締役)
日時 :2004年11月10日(水) 午後3時~午後6時
[2004.11.08]
日本語のニュースレター「月報・日本から発信!」10月号が発行されました。内容は、「東アジアの歴史問題と靖国論争」、「チャドウィック・スミス氏の講演」、「バブル経済-我々は何を学ぶことができたか」、「日本は『海の文明』を目指せ」、「映画音楽考」等です。
詳しい内容は「Newsletter(http://www.glocom.org/newsletters/index.html)」をご参照ください。
[2004.10.04]
【研究会】(会員限定)
テーマ:NTTドコモの成長戦略
講師: 立川 敬二氏(株式会社NTTドコモ 取締役相談役)
日時 : 2004年10月25日(月) 午後3時~午後6時
[2004.10.15]
【研究会】(会員限定)
テーマ:ロボットの科学・文化・物語を読む
講師: 瀬名秀明氏(作家)
日時 : 2004年10月19日(火) 午後3時~午後6時
[2004.10.15]
Black Current ProductionsのCEOを務める久保田ラリー氏が、西洋と東洋の融合となるべき日本の映画産業の現状と未来展望などを語る「Making Movies in Japan」です。
http://www.glocom.org/interviews/s_inter/index6.html#0825kubota
[2004.10.05]
【研究会】(会員限定)
テーマ:東京国際映画祭~コンテンツ産業の転換期に果たすべき役割を考える
講師: 境 真良氏(東京国際映画祭事務局長)
日時 : 2004年10月13日(水) 午後3時~午後6時
[2004.10.06]
【研究会】(会員限定)
テーマ:PopulouSCAPEと21世紀のアーバニゼーション
講師: 太田 浩史氏(デザイン・ヌーブ主宰、東京大学・国際都市再生研究センター特任研究員)
日時 : 2004年10月5日(火) 午後3時~午後6時
[2004.09.21]
イタリア銀行東京オフィスに駐在しアジア経済を分析しつつ、青山学院大学で教鞭を執るレネ・ダイグナン氏が、日本と中国の経済関係やその課題などについて語る「What's Behind the Numbers?"」です。
http://www.glocom.org/interviews/s_inter/index6.html#0804duignan
[2004.09.07]
日本語のニュースレター「月報・日本から発信!」9月号が発行されました。内容は、「次世代リーダーたちの育成」、「ダイグナン氏がビデオで日中関係を解説」、「東アジア地域の秩序再考」、「見当違いの日本の入国管理」、「自覚無きつきはぎの連鎖」等です。
詳しい内容は「Newsletter(http://www.glocom.org/newsletters/index.html)」をご参照ください。
[2004.09.07]
5月から各都道府県別に優れたサイトを選出すべく、客観的基準に従って選考を行ってまいり ましたが、今般地道に成果を積み上げている優れた小学校ホームページとして、各都道府県代表校等50校を決定いたしました。
詳細はこちら
[2004.07.23]
日本語のニュースレター「月報・日本から発信!」6月号が発行されました。内容は、「日本のソフトパワー@スタンフォード」、「山澤国際大学学長、ビデオで持論を語る」、「小泉構造改革は着実に進行中」、「中国経済・人民元、そして日中関係」、「日本ポップカルチャーブームの行方」等です。
詳しい内容は「Newsletter」をご参照ください。
[2004.05.28]
日本外国特派員協会の飯沼良祐氏が、年金改革が日本で急速に問題となった過程やその背景、解決の展望などについて語る「Japanese Pension Plan Politics」です。
http://www.glocom.org/interviews/s_inter/index5.html#0624Iinuma
[2004.07.05]
2004年8月3日に県代表校と選考ボランティアをご招待し小学校ホームページに関する意見 交換会を開催します。
詳細はこちら
[2004.07.23]
【研究会】
講師: 諏訪 良武氏(ソフトブレーン株式会社 執行役員副社長)
日時 : 2004年7月29日(木) 15:00~18:00
[2004.07.23]
【読書会】
講師:久米信行氏(久米繊維工業株式会社 代表取締役社長)
日時:2004年7月14日(水曜日) 18:00~20:00
[2004.07.05]
テーマ:智民論2004
開催日時:2004年7月17日(土)13:00-16:30
今回は、レクチャー+ディスカッションといういつもの形態から趣向を変え、これまでの定例会で扱かった様々なテーマを整理してみるというブレインストーミング的な会合にします。目的は、研究会の成果をまとめるために必要なマッピングです。
詳細はこちら
[2004.07.15]
7/9(金)はGLOCOMの創立記念日となります。。
GLOCOMの通常業務は終日休業となりますので、よろしくお願いいたします。
[2004.07.08]
【研究会】
テーマ:デジタルID革命の本質
講師:國領二郎氏(慶應義塾大学 環境情報学部教授)
日時:2004年6月29日(火) 15:30~17:30
[2004.06.11]
GLOCOMでは、世界の情報通信技術及び情報化社会に関する資料を幅広く収集して調査研究を進めておりますが、その中から特に注目すべき優れた資料を厳選し紹介します。皆様の情報通信に関連する研究のヒントになれば幸です。
[2004.06.02]
国際大学学長の山澤逸平氏が、東アジアの経済統合への展望や日本経済復活のための不可欠な要素などについて語る「Japan and East Asian Economic Integration」です。
http://www.glocom.org/interviews/s_inter/index5.html#0521yamazawa
[2004.05.28]
日本語のニュースレター「月報・日本から発信!」6月号が発行されました。内容は、「日本のソフトパワー@スタンフォード」、「山澤国際大学学長、ビデオで持論を語る」、「小泉構造改革は着実に進行中」、「中国経済・人民元、そして日中関係」、「日本ポップカルチャーブームの行方」等です。
詳しい内容は「Newsletter」をご参照ください。
[2004.05.28]
テーマ:「企業内におけるeメールの監視」
発表者:鈴木謙介 (国際大学GLOCOM研究員)
レポートはこちらから
[2004.05.27]
金 正勲氏(ドイツ・ヘルムット・シュミット連邦防衛大学標準化学部客員研究員/国際大学GLOCOMリサーチ・アソーシエイト)による「公共財としての技術標準??Web標準の私有化とオープンソース陣営の反撃??」が発刊されました。
[2004.05.24]
GLOCOMが委員として参加しているJ-KIDS大賞実行委員会では、未来を担う小学生がインターネットを主体的・積極的に活用できる環境を醸成することにより、情報教育の推進ならびにインターネット普及に貢献することを目的として、「第二回全日本小学校ホームページ大賞」(J-KIDS大賞2004)を昨年に引き続き開催いたします。
詳しくはこちら
[2004.05.13]
日本語のニュースレター「日本から発信!」5月号が発行されました。内容は、「イラク問題のセミナーが大盛況」、「六本木ヒルズと日本橋再開発との比較」、「人質事件への対応は二つの命題の均衡点を探る作業」、「なぜ日本がイラクに自衛隊を派遣するのか」、「ソフトパワーというパワーの可能性」等です。
詳しい内容は「Newsletter(http://www.glocom.org/newsletters/index.html)」をご参照ください。
[2004.04.30]
2004年3月19日午後6時半から国際大学GLOCOMにて、ホットワイアード・ジャパンの協賛の下、開催されたローレンス・レッシグ教授とのオープン・ミーティングの様子がホットワイヤードに掲載されました。
レポート本文はこちら
[2004.04.27]
テーマ:「情報自由論の構想」
講師:東浩紀(批評家・哲学者・GLOCOM助教授)
日時:2004年4月17日(土曜日)13:00~16:30
場所:国際大学グローバル・コミュニケーション・センター
詳しくはこちら
[2004.04.19]
日本経済新聞社の勝又美智雄氏(4月より国際教養大学教授)が、ウィリアム・フルブライト上院議員、ジャック・ウェルチGE会長やルー・ガースナーIBM会長ら著名な外国人の自伝を「私の履歴書」に執筆する際、ゴーストライターを勤めた経験やエピソードなどについて語る「The Joy of Ghost Writing」です。
http://www.glocom.org/interviews/s_inter/index5.html#0326katsumata
[2004.04.05]
日本語のニュースレター「日本から発信!」4月号が発行されました。
内容は、「日本という国のあり方を考える」、「ビデオで語る『ゴーストライターの楽しみ』」、「ブッシュ大統領と『金メッキ時代』」、 「日本は『新・京都モデル』で世界をリードすべき」、「ソフトパワーで日本再興を!」等です。
詳しい内容は「Newsletter(http://www.glocom.org/newsletters/index.html)」をご参照ください。
[2004.04.01]
日本語のニュースレター「日本からの発信!」3月号が発行されました。内容は、「ハローキティからジョセフ・ナイまで」、「霍見NY市大教授がビデオで提言」、「国際通貨協議における日本の役割」、 「『アジア・バロメーター』とは何か」、「グローバル化時代における日本企業のサバイバル戦略」等です。
詳しい内容は「Newsletter(http://www.glocom.org/newsletters/index.html)」をご参照ください。
[2004.02.27]
ニューヨークタイムズへの寄稿でお馴染みのKen Belson氏が、今年で誕生30年を迎え世界的に人気の続くキャラクター「ハローキティ」について、Business weekのBrain Bremner氏と書かれた新作やその人気の秘密などについて語る「The Remarkable Story of a Billion Dollar Feline」です。
http://www.glocom.org/interviews/s_inter/index5.html#0225belson
[2004.02.26]
現ブッシュ大統領も教え子であるニューヨーク市立大学大学院の霍見芳浩教授が、イラクへの自衛隊派遣での日米関係や日本が回避すべきこと、世界政治安定のためアメリカの多国間主義への帰期の重要性などについて語る「Japan's Quid-Pro-Quo in Iraq」です。
http://www.glocom.org/interviews/s_inter/index5.html#0206tsurumi
[2004.02.13]
日本語のニュースレター「日本からの発信!」2月号が発行されました。内容は、「情報アクセシビリティ国際シンポの発信」、「快調に続くラジオでの発信」、「反テロの『世界戦争』状態に対する東アジア情勢」、 「1990年代以降の日本の金融問題をどう読み解くか」、「英語ができる国際人の落とし穴」等です。
詳しい内容は「Newsletter」をご参照ください。
[2004.02.13]
日本語のニュースレター「日本からの発信!」2004年新年号が発行されました。内容は、公文俊平所長の「2004年の情報発信に望むもの」、「レッシグ教授の基調講演をビデオで」、「日本外交の二つの路線」、 「自由貿易締結に向けて邁進せよ」、「金融ビッグバンの効果」等です。
詳しい内容は「Newsletter」をご参照ください。
[2004.02.13]
石橋啓一郎GLOCOM研究員による、国際シンポジウム「アジア太平洋地域の情報アクセシビリティ」の速報を掲載しました。
http://www.glocom.ac.jp/top/2004_01_26news.html
[2004.01.27]
1月22日に行われた国際シンポジウム「アジア太平洋地域の情報アクセシビリティ」は、盛況のうちに無事終了することができました。
多数のご参加を賜り有り難うございました。
要旨を英文でまとめて写真入りで情報発信プラットフォームにアップしましたので、以下をご覧ください。
http://www.glocom.org/special_topics/activity_rep/20040123_miyao_access/
[2004.01.23]
12月2日にアルカディア市谷で開催された「GLOCOM FORUM 2003」の英文でのサマリーとレッシグ教授による基調講演のビデオが情報発信プラットフォーム (http://www.glocom.org/)にアップされました。こちらへ
[2003.12.10]
砂田薫GLOCOM主任研究員によるGLOCOM FORUM 2003 でのレッシグ教授基調講演の速報を掲載しました。こちらへ
[2003.12.04]
1998年にアメリカの研究者が日本の政治経済を、"5D" (Debt, Deflation, Default, Demography, and Declining Productivity)”と称し、5年経った現在、それらがどのように進展したか等について、三井物産戦略研究所の福澤善文氏が語っています。
[2003.12.03]
12月2日に行われた「GLOCOM FORUM 2003」は、盛況のうちに無事終了することができました。
多数のご参加を賜り有り難うございました。
なお、当日のシンポジウムの模様につきましては智場1月号で詳しく掲載する予定ですので、ぜひご参考になさってください。
当日の様子はこちら
[2003.12.03]
日本語のニュースレター「日本からの発信!」の12月号が発行されました。内容は、「カナダで情報発信フォーラムを開催」、行天豊雄氏による「日本は果たして本当に回復しつつあるのか?」、「日本の高等教育へのニーズと国際大学の試み」等です。
詳しい内容は「Newsletter」をご参照ください。
[2003.11.26]
さる11月22日損保ジャパン本社ビル(西新宿)にて全日本小学校ホームページ大賞(J-KIDS大賞)の表彰式が開催され、全国約12000校から選抜されたベスト8の8校および実行委員長特別賞2校の表彰と、大賞1校・優秀賞2校の発表・表彰が行われました。
大賞および優秀賞受賞校は次の通り。
大賞:千葉県印西市立大森小学校
優秀賞:新潟県新潟市立太夫浜小学校
優秀賞:三重県津市立南立誠小学校
詳しくはこちら。
[2003.11.25]
日本語のニュースレター「日本からの発信!」11月号が発行されました。内容は、「ゴーン・マジックを体験する」、「代官山から日英二カ国語版をビデオで」、「マニフェストは日本の政治を変えるか?」、 「景気回復の鍵となる日本の住宅市場改革」等です。
詳しい内容は「Newsletter」をご参照ください。
[2003.11.10]
「東京アンダーワールド」や「You Gotta Have Wa(邦題:和をもって日本となす)」の筆者であるロバート・ホワイティング氏が、大リーグで活躍するイチローをはじめとする日本人プレーヤーや、日本の野球界、文化について書かれている「The Meaning of Ichiro」(2004年3月中旬刊行予定)等について語っています。
[2003.10.14]
平成15年10月7日(火)に国際大学GLOCOMホールにて、GLOCOM創立10周年を記念した情報社会・学懸賞論文の表彰式が行われました。
詳しくはこちら
[2003.10.10]
8月27日にGLOCOMが六本木ヒルズで開催した「スマートモブズ・ワークショップ2003」の英文でのサマリーとビデオが情報発信プラットフォーム(www.glocom.org)にアップされました。
「Smart Mobs Workshop 2003: August 27, 2003」
http://www.glocom.org/special_topics/activity_rep/20030909_smart_mobs/
[2003.09.24]
ハワード・ラインゴールド著『スマートモブズ <群がる>モバイル族の挑戦』、翻訳が完成しました。<www.nttpub.co.jp/recommend/reco3.html>NTT出版、定価3600円です。ぜひお求めください。
[2003.09.10]
GLOCOMでは、創立10周年を記念して、情報社会をテーマにした学術論文を募集いたしました。これに対して応募をされた多数の方々に、心より感謝申し上げます。
審査委員会にて慎重に審査した末、下記の通り、審査結果がまとまりましたので公表いたします。
優秀論文:該当なし
佳作:新堂精士(富士通総研)「消費者行動のモデル化に関する一考察 情報処理の観点から」
努力賞:村中克成(NTTコミュニケーションズ)「グローバル化時代に生きるコンセプト P2Pの社会的意義」
詳細、講評はこちら
[2003.09.09]
公文俊平GLOCOM所長編集による『リーディングズ情報社会』がNTT出版より出版されました。
[2003.07.07]