日頃より大変お世話になっております。国際大学GLOCOMです。
7月28日に発生した熊本県での地震により被害に遭われた方々に、謹んでお見舞い申し上げます。暑い日が続きますが、少しでも早く日常生活を取り戻されますよう、心よりお祈り申し上げます。
今月もGLOCOMの活動成果・研究成果をご紹介します。気になるトピックがございましたらぜひご覧ください。
▼<今月のTopics>—–▼————————–▼
◆Pick up
【発行】機関誌『智場』#125 情報社会研究のポリローグ -AI、ガバナンス、智の実装
【アーカイブ動画公開】シンポジウム「生成AIと日本2026―実証データから読み解く現在地とその行方―」
【アーカイブ動画公開】GLOCOM六本木会議オンライン
・#120 AI時代、人は何を学ぶのか―教育・仕事・社会の再編
・#121 AI社会を支える「デジタルトラスト」とは何か ― 誰が信頼のルールを設計し、統治するのか ―
【メディア情報】
・渡辺智暁研究員のクリエイティブ・コモンズに関する研究成果 (日本特許情報機構など)
・山口真一研究員のネット言論・メディアリテラシーに関する研究成果(NHK、フジテレビほか)
・伊藤将人研究員の移動・関係人口に関する研究成果(共同通信など)
・大川内直子研究員の文化人類学に関する研究成果(PIVOT BUSINESS、多摩美術大学TUBほか)
【表彰】庄司昌彦研究員の地域情報化アドバイザーに関する成果(総務省 情報通信月間)
◆今後のイベント開催のご案内
・FuLL研究会「給食当番は何を育てているのか」~社会性と情動の学び(SEL)入門(8月3日)
・GLOCOM六本木会議オンライン#122 AIエージェントによるソフトウェア開発の最前線 ― Vibe CodingからAgentic Engineeringへ(8月5日)
・高橋博之×田中輝美×伊藤将人+NTT東日本地域循環型ミライ研究所「『よそ者』は本当に地域の力になれるのか? 」『企業と地域でつくる関係人口』刊行記念イベント(8月24日)
・AIをめぐる変化の諸相:オープンなデータ、知識、シビックテック関連領域から(8月1日、GLOCOM後援、オープンナレッジファウンデーションジャパン主催)
◆夏季休業のお知らせ
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■ Pick up ― 最近の主な活動 ■
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【発行】機関誌『智場』#125
情報社会研究のポリローグ -AI、ガバナンス、智の実装
責任編集:伊藤将人・小林奈穂
7月9日にGLOCOMの機関誌『智場 #125 情報社会研究のポリローグ――AI、ガバナンス、智の実装』を刊行しました。
#125では、GLOCOM創立35周年を記念し、1991年の設立以来、情報社会の先進・先端に立ち、研究と実践の両輪で活動してきたGLOCOMの現在地を記録するとともに、これからの情報社会研究と社会実装の展望を示す特別号です。専任研究員7名と併任・客員研究員の論考のほか、インタビューや座談会などの企画記事を掲載しています。
GLOCOMウェブサイトにて全編をPDFで公開しています。印刷版(紙)はAmazonサイトにて販売しています。
詳細は下記ページをご覧ください。
https://www.glocom.ac.jp/publicity/chijo/11795
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【アーカイブ動画公開】シンポジウム「生成AIと日本2026―実証データから読み解く現在地とその行方―」
日時:2026年6月3日(水)14:00〜17:00
会場:イイノカンファレンスセンター
主催:国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)
共催:株式会社ダイヤモンド社、ダイヤモンド・メディアラボ室
後援:グーグル合同会社
協力:Polimill株式会社、株式会社メルカリ
アーカイブ動画・講演資料: https://www.glocom.ac.jp/events/information/11704
※開催レポートを後日公開予定。
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【アーカイブ動画公開】GLOCOM六本木会議オンライン
・#120 AI時代、人は何を学ぶのか―教育・仕事・社会の再編
日時:2026年7月8日(水)18:00~19:30 ※90分拡大版
登壇者(敬称略):
加藤 泰久(東京通信大学 教授 メディア教育支援センター長 情報マネジメント学部長)
小林 奈穂(GLOCOM主幹研究員・研究プロデューサー/GLOCOM六本木会議 事務局長)
アーカイブ動画: https://www.youtube.com/watch?v=Ev9lzWeZaLE
・#121 AI社会を支える「デジタルトラスト」とは何か ― 誰が信頼のルールを設計し、統治するのか ―
日時:2026年7月23日(木)18:00~19:30※90分拡大版
登壇者(敬称略):
松本 泰(特定非営利活動法人 日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)フェロー)
前川 徹(東京通信大学 情報マネジメント学部 教授/GLOCOM主幹研究員)
アーカイブ動画: https://www.youtube.com/watch?v=2UhSDa5y2A4
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【メディア情報】渡辺智暁研究員のクリエイティブ・コモンズに関する研究成果
・寄稿:Design Protect Vol.150「クリエイティブ・コモンズ・ライセンスとそのデザイン」(一般財団法人日本特許情報機構)
https://japio.or.jp/service/serviceD1_02_150.html
・登壇イベント動画:Creative Commons「The Legacy & History of Copyright and Open Licensing」(6月12日)
https://creativecommons.org/event/the-legacy-history-of-copyright-and-open-licensing/
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【メディア情報】山口真一研究員のネット言論・メディアリテラシーに関する研究成果
●寄稿
・東洋経済オンライン「「外国勢力による関与の痕跡」「選挙介入も」情報操作が容易な令和、専門家が進言する「制度的対策」の中身」(7月15日)
https://toyokeizai.net/articles/-/950354?display=b
・JOGAオンラインゲーム市場調査レポート2026「総括」(日本オンラインゲーム協会 、 7月10日)
https://japanonlinegame.org/result/issue/
・広報会議
「広報のソーシャルメディア攻略 Part1 アルゴリズムの時代に“刺さる”投稿とは?」(6月30日)
https://www.sendenkaigi.com/marketing/media/kouhoukaigi/rcd1cutmtq/
「広報のソーシャルメディア攻略 Part2 0.00025%の声に負けない炎上対策」(7月1日)
https://www.sendenkaigi.com/marketing/media/kouhoukaigi/p8uner0jo8m/
●出演
・NHK サタデーウオッチ9「SNS投稿 いいねや表示回数を水増し…“スマホ農場” 実態は」(7月25日)
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015183811000
・フジテレビ Live News イット!「【検証】原因は火災なのに「猛暑のヨーロッパで信号機溶けた」とフェイク動画…なぜ日本語で拡散?本物の映像にウソの説明文でだまされやすく」(7月24日)
https://www.fnn.jp/articles/-/1081363
・PIVOT NEWS「子どもの「SNS禁止」世界で急拡大」(7月23日収録)
https://pivotmedia.co.jp/movie/14711
・ミヤギテレビ「選挙時の”SNS対策法”ポイントは?宮城県知事選でも問題に」(7月22日)
https://news.ntv.co.jp/category/society/mm86c7be2b625645e6835567691c77cf9b
・フジテレビ Live News イット! 「ベネズエラ地震で“ニセ津波”拡散 「後世に伝承するための映像」の無断使用と判明 “実際の危険”や防災教育に悪影響の可能性も」(7月13日)
https://www.fnn.jp/articles/-/1074331
・JBpress「【マライ・メントラインの世界はどうなる】山口真一・国際大学グローバル・コミュニケーション・センター教授に聞く」
前半動画 https://youtu.be/obidnBv9rws
前編記事「【“嘘”が作る世論】AIフェイク動画、もう何が本当か見分けがつかない!「ディープフェイクの大衆化」と危うい政治(7月7日)
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/95798
後半動画 https://www.youtube.com/watch?v=H58btfaSoU4
後編記事「【その「いいね」は本物か】スマホ農場、アルゴリズムを逆手に人気を偽装…規制は困難?世論はどこまで操作されるか」(7月9日)
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/95807
・朝日放送テレビ newsおかえり「「お前のせいで負けた」SNSで増加する選手への誹謗中傷 FIFAによると前回W杯の13倍に【きょうの深掘り】」(7月3日放送)
動画 https://www.youtube.com/watch?v=6k2QvHOZg90
記事「なくならない誹謗中傷 「個人的な正義感で投稿」「相手に対するリスペクト必要」 選手を守るためには?【専門家解説】」(7月7日)
https://www.asahi.co.jp/webnews/pages/abc_61427.html
・フジテレビ Live News イット!「【ファクトチェック】「外国人はなんでもあり」“不安あおる”真偽不明の動画 誤認させ差別意識を扇動…ウソと分かっても“怖い”印象だけ残る」(7月1日)
https://www.fnn.jp/articles/-/1068654
●コメント・インタビュー掲載
・朝日新聞「ワールドカップの誹謗中傷700万件 異常な過熱に「構造的理由」(7月23日)
https://digital.asahi.com/articles/ASV7Q2CSWV7QUTIL02GM.html
・日本経済新聞「SNS選挙規制 識者「AI利用表示を見やすく」「収益化停止に効果」」(7月14日)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA130VK0T10C26A7000000/
・AERAデジタル「2度逮捕された「はま寿司」迷惑行為男は“俺からお金取れないから”…賠償請求すら効かない「失うものがない人」への対処法とは」(7月11日)
https://dot.asahi.com/articles/-/287228?page=1
・東進ハイスクール「Q.スマホを触るのが良くないと分かっていても、1日に何時間も触って無駄な時間を過ごしてしまいます。どうしたらこの状況から抜け出せますか?」(7月3日)など3件
https://www.toshin.com/question_stop/questions/640
●著書関連記事
・AERA Books
「なぜ人は怒るとフェイク情報を信じてしまうのか? SNSの炎上が必然である理由」(6月30日)
https://dot.asahi.com/articles/-/286057?page=1
「フェイク情報”を信じやすい人の特徴とは? 視野を狭くするSNS空間の“三重構造”」(7月1日)
https://dot.asahi.com/articles/-/286059?page=1
「人間かAIか、もう見分けられない…「本音のような嘘」をつくAIによる静かな世論操作」(7月4日)
https://dot.asahi.com/articles/-/286062?page=1
「短く・強く・感情を動かす“分かりやすい”表現には要注意 フェイク時代に子どもを守る2つの問い」(7月5日)
https://dot.asahi.com/articles/-/286064?page=1
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【メディア情報】伊藤将人研究員の移動・関係人口に関する研究成果
・コメント記事:共同通信から配信「JR鉄道駅を有人化し留学生の利用支援 乗客増で交通網維持も狙う、宮城県大崎市」(信濃毎日新聞6月27日、47NEWS 7月27日)
https://www.47news.jp/14685543.html
・寄稿:Yahoo!ニュースオリジナル「夫の転勤で妻は2度の転職を迫られた。転勤の負担をどう減らすのか」(7月8日)
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6528c9112381821f6552c6eb0d77383f9b4b6dd?page=1
・寄稿:現代ビジネス「日本地理は「移動」でできている…分断の時代に「線を引く」ことを問いなおす 『新しい日本地理』書評」(7月1日)
https://gendai.media/articles/-/168700
・登壇イベント動画: 一般社団法人自治体DX推進協議会 「【関係人口ラボ #0】「関係人口って、結局なんですか?」」(6月16日公開)
https://youtu.be/VDiIylI2BKE?si=fyhDSaTECsyFq9GZ
・登壇イベントレポート:Q0トークイベント Vol.9レポート「他者の眼差しが生み出す「わざわざ」とインパクト投資の可能性」(6月24日公開)
https://q0.io/news/report_20260605/
・最終選考ノミネート:高島屋・東神開発都市文化賞2026(6月15日)
ノミネート対象 著書『移動と階級』
https://www.takashimaya.co.jp/urbancultureaward/awards_2026/#block04_03
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【メディア情報】大川内直子研究員の文化人類学に関する研究成果
●出演
・PIVOT BUSINESS 「【世界のエリートはなぜ文化人類学を学ぶのか】ビジネスにも活きる「思考の枠」の外し方/海外のビッグテックも注目/文化人類学で考える「新NISA」「年収1000万」etc 大川内直子」
https://www.youtube.com/watch?v=xIciLhYZ5YI
・多摩美術大学TUB 「金曜日のデザイン・アンソロポロジー「スウィングしなけりゃ人類学じゃない」」
https://www.youtube.com/watch?v=ZGoPm79dluo
・PLANETS Youtube「これからのビジネスパーソンに求められる〈教養〉とは何か 文化人類学が「KPI」の支配を終わらせる⁈ 大川内直子×篠田真貴子×宇野常寛」
https://www.youtube.com/watch?v=c8ljDU8HrdI
・【academist Prize 第6期 特別企画】人文知で社会は変わるのか?(第3回:アイデアファンド 大川内 直子さん)
動画 https://www.youtube.com/watch?v=6_OQpwAmOH8
note記事(6月22日) https://note.com/academist/n/n356621e14b4f
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【表彰】庄司昌彦研究員の地域情報化アドバイザーに関する成果
・表彰:総務省「情報通信月間」関東総合通信局長表彰(個人)
https://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/press/2026/0527so.html
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■ 今後のイベント開催のご案内 ■
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◆ FuLL研究会「給食当番は何を育てているのか」~社会性と情動の学び(SEL)入門
日時:2026年8月3日(月)16:00~18:00
開催形式:ハイブリッド(①対面&②オンライン)形式
対面……国際大学GLOCOMホール(東京都港区六本木6-15-21ハークス六本木ビル2F)
オンライン……Zoomウェビナー
対象者:教育関係者、デジタル教育・ICT教育に携わる方、教育研究者、テーマに関心のある保護者・一般の方
参加費:無料
登壇者(敬称略):
・水野谷 優(ユネスコ国際教育計画研究所) ※講演・クロストーク
・豊福 晋平(国際大学GLOCOM) ※クロストーク
お申込み・プログラム詳細は下記ページをご覧ください。
https://full-glocom.jp/seminars/a_yGH_Ry
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◆ GLOCOM六本木会議オンライン #122 AIエージェントによるソフトウェア開発の最前線 ― Vibe CodingからAgentic Engineeringへ
日時:2026年8月5日(水)18:00~19:30※90分拡大版
配信形式:Zoomウェビナー
登壇者(敬称略):
坂本 一憲(東京通信大学 情報マネジメント学部 情報マネジメント学科 准教授)
前川 徹(東京通信大学 情報マネジメント学部 教授/国際大学GLOCOM主幹研究員)
お申込み・詳細は下記ページからご覧ください。
https://roppongi-kaigi.org/event/3019/
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◆ 高橋博之×田中輝美×伊藤将人+NTT東日本地域循環型ミライ研究所「『よそ者』は本当に地域の力になれるのか? 」『企業と地域でつくる関係人口』刊行記念イベント
日時:2026年8月24日(月)17:00〜19:00
開催形式:ハイブリッド開催
対面……国際大学GLOCOM(東京都港区六本木6丁目15−21 ハークス六本木ビル 2階)
オンライン……Zoom形式
主催:NTT東日本株式会社 地域循環型ミライ研究所、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター (GLOCOM)、学芸出版社
登壇者(敬称略):
高橋 博之(株式会社雨風太陽 代表取締役)
田中 輝美(島根県立大学地域政策学部 准教授)
霜鳥 正隆(NTT東日本 地域循環型ミライ研究所 所長)
伊藤 将人(国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 主任研究員・講師)
参加費用:チケットが4種類ございます。
会場……参加(無料)
会場 ……無料イベント参加券付書籍『企業と地域でつくる関係人口』(送料込み 2,640円)
オンライン …… 参加(無料)
オンライン …… 無料イベント参加券付書籍『企業と地域でつくる関係人口』(送料込み 2,640円)
お申込み・詳細は、下記ページをご覧ください。
https://kankei-jinko-01.peatix.com/
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◆ AIをめぐる変化の諸相:オープンなデータ、知識、シビックテック関連領域から
日時:2026年8月1日(土)15:30開始、19:50終了予定
開催形式:ハイブリッド
対面……国際大学GLOCOM(東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル2F)
オンライン……Zoomを予定
主催:オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン(OKJP)
後援:国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)
参加費:無料(懇親会参加は2,000円程度を予定)
お申し込み・プログラム詳細は、下記ページ(OKJPのPeatix)をご覧ください。
https://od-talk-ai.peatix.com/
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■ お知らせ ■
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◆夏季休業のお知らせ
GLOCOMオフィスは下記の期間を夏季一斉休業とさせていただきます。
夏季休業期間:2026年8月10日(月)~8月14日(金)
※8月17日(月)より、平日11:00-15:00の時間帯でオフィス運営を通常どおり再開する予定です。
ご理解・ご協力の程よろしくお願いいたします。
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今月もMonthly Topicsをご覧くださりありがとうございました!
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国際大学グローバル・コミュニケーション・センター
i-プラットフォーム 担当:武田
Email: g-pub[at]glocom.ac.jp
※GLOCOMでは所員の在宅勤務・時差勤務を実施しています(オフィスは平日11:00-15:00運営)。
お問い合わせの際はお問い合わせフォーム、または各担当者のE-mailへご連絡ください。
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〒106-0032 東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル2F
https://www.glocom.ac.jp/
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