2015年11月25日(水)18時~21時
SHIBAURA HOUSE(シバウラ ハウス)
(〒108-0023 東京都港区芝浦3-15-4)
JR 田町駅芝浦口より徒歩7分
都営三田線・浅草線 三田駅A4出口より徒歩10分
地図: http://www.shibaurahouse.jp/about/access_contact
開催主旨
2020年のオリンピック・パラリンピックとその先の時代を見据え、国際化・スマート化・高機能化・快適化…といった東京の街のアップグレードを進める際に効果的なイノベーションとはどのようなものでしょうか。そこでインターネットやテクノロジーがもたらす価値とはどのようなものでしょうか。さまざまな業種や立場の方々にお集まりいただき、ユーザー視点から対話し、考えるワークショップシリーズを開催します。
第3回となる本ワークショップでは、「まちなかでの休む」についてとりあげます。公共空間と私的空間ともに、まちなかで気軽に使える休憩場所はどこにあるとよいか。またどのような機能があるとよいか。すこし体調がすぐれないときに元気をとりもどす場所、といった観点もふくめた「憩いの場」の可能性について、参加者の皆様と対話をすすめます。
進行
渡辺 智暁(わたなべ ともあき)
国際大学GLOCOM主幹研究員
ファシリテーター
野村 恭彦(のむら たかひこ)
国際大学GLOCOM主幹研究員/株式会社フューチャーセッションズ 代表取締役社長
定員
40名
参加費
無料(先着順)